中根正就(ききミミズク)の「世相診断」

執筆者の経歴

昭和8年生まれ
昭和32年、甲南大学経済学部卒
同年 RKB毎日放送入社
取締役社長室長、常務、常勤監査役、顧問を歴任

中小企業診断士として商店街、ショッピッングセンターなど診断

中小企業大学校直方校、福岡市、北九州市、福岡市商工会議所、中小企業庁などの講師、(社)日本経営協会評議員として社員研修、講演

ビジネス戦略講座(講談社)企業診断(同文館)など、論文執筆

現在、甲南大学顧問、社会福祉法人悠生会副理事長、福岡県中小企業支援センター、事業可能性評価委員



中根正就氏は、現在「ききミミズク」のペンネームで、「ミネルバ倶楽部」、

福岡県中小企業振興センターで「経営のコツ・ヒント・寸言」を提供


第1回
  『徘徊先は何処へ』(060302号)
第2回
  『老人は「生ごみ」か』(060404号)
第3回
  『物忘れは生命戦略』(060428号)
第4回
  『羨望と嫉妬の犯罪』(061010号)
第5回
  『馬鹿と鋏は使いよう』(080212号)
第6回
  『ならぬものはならぬ!!』(080212号)
第7回
  『子供受難』(080314号)
第8回
  「後期高齢者」の呟き(080501号)
第9回
  『後期高齢者の雑言』(080630号)
第10回
  ある時の駅の情景
「復員の父と再会平和をかみしめる」
(101213号)
第11回
  趣味の癒し、「水中歩行」(110106号)
第12回
  青春のパートナー、「森繁久弥」氏逝く(110112号)
第13回
  万引き禍による書店の閉店(110120号)
第14回
  クロースワードで記憶力回復(110209号)
第15回
  景気対策、高齢者の活用、活性化(110218号)
第16回
  領土を考える(110224号)
第17回
  「センチメンタル.ジャーニー」“戦時中の回想”(110301号)
第18回
  「おふくろの遺した郷土料理」(110328号)
第19回
  「絶望を救う親への信頼」(110506号)
第20回
  「非情の名医」(110512号)
第21回
  「ふるさと」(110526号)
第22回
  風が奏でる音韻「風鈴」(110719号)
第23回
  私のつぶやき(110725号)
第24回
  疎開中に食べたお袋の味を伝承(120207号)
第25回
  〜時代背景や地名事典で調べつつ〜 私の読書流儀(120229号)

瓢箪(ひょうたん)鯰(なまず)問答
  『〜お助けフリーター〜』

  『〜“リンリ”て何語?〜』

  『〜金で命は買える?〜』


























社会福祉法人悠生会特別養護老人ホーム 悠生園 福岡県大野城市中2丁目5番5号 TEL(092)504-1000